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蘇る旧車の思い出
 
暇だったんで、前回の掃除で見つけた昔の車雑誌を読んでみた

おー懐かしい車の面々ですYO
280馬力自主規制なんてもぅ死語ですねw

これ読んでたら三菱GTO、富士重アルシオーネSVXがほしくなったわぁ
なんてったって90年代当時に実際買おうとした2台ですからね

GTOはとにかく評判の悪い車でしたわ
右の雑誌に書いてある記事を読んでも辛口で言いたい放題w
『重い・曲がらない・止まらない』ですって…あはは
オイラは実際にディーラー試乗させてもらったが凄い車だったぜ!
普通に走り出しても背中がシートに張り付くほどの極太低速トルク!!
ランエボ&インプSTi以上に豪快な加速をしてくれます
ただパワーと車重に対してのブレーキ容量が不足してたのは事実かもw
よくこの車を馬鹿にする輩がいるけど、本当に乗ったことがあるのかと言いたいっ!!
大抵は雑誌の情報を鵜呑みにしてるだけの口先くんが多い
あれはあくまで競技ベースでの話であって、ほとんどの人はそんな使い方しないでしょっ
街乗り中心なら不満のないデキだね(ボディサイズの割りに室内はチョー狭かったけどw)
そんなGTOが今でも好きよ

アルシオーネSVXは友人が乗ってましたわ
運転はしてないけど同乗させてもらって憧れたもんです
外観デザインがかっこよすぎ、室内がゴージャスすぎ♪(当時の素直な感覚ですw)
走りは運転してないんで語れないけどトルクはモリモリだった覚えがあるわ
今でもかっこいいと思える1台ですね

今の車に魅力を感じないのは自分だけでしょうか?
今の車情勢は環境にやさしく正常な流れだとは思ってます
ただ昔のように雑誌に釘付けさせてくれるような車がないんですよ…
オイラが年老いた証拠なのか、車に興味がなくなったわけではないんだけどね、うふふ

魅力ある車を期待したい今日この頃(^―^)
author:すばる, category:くるま, 13:15
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文政二年(1819)秋。神谷又十郎(44)は杉崎道場という町道場の師範代をしていた。最近、武衛館からの移籍が多く、その門弟たちとの諍(いさか)い が絶えない。ある日、武衛館の門弟の前で目にも止まらぬ居合いを披露、その一部始終を聞いた楽翁(元老中・松平定信)は、又十郎に興味を持ち、水野忠成の 悪政を正す「隠密組」への参加を持ちかけるが・・・。
庶民のささやかな幸せを守るため、江戸八百八町を舞台に、正月時代劇『隠密秘帖(ひちょう)』の主役・神谷庄左衛門の息子・又十郎を中心に結成された「隠密組」が悪事を暴き、華麗に阻止していくエンターテイメント時代劇です。
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